サンノゼの丘の農園で2度目の収穫をしました。前回収穫した「ほうれん草」に続き、大きくなった紫芋、紅芋を一部収穫しました。雨上がりの夕方、親子で大きくなったお芋さんを一生懸命掘る。参加した大人だけでなく、小さな子供も大きくなった野菜をとるのは、とても楽しかったようです。「今晩の夕食は?何?」なんて聞こえてきました。自分が育て、収穫した野菜を食べる喜びは、かけがえのない貴重なひとときです。
住宅だけを考えるのではなく、その環境や地域の人たちの豊かな生活までも視野に入れた次世代に残すべく街・森のガーデン「岡山市のサンノゼの丘」を拠点とする自然素材を使った住宅会社プロズジャパンの日々の思いを伝えます。
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